L&ウルたんと架空図書館談議☆

 今日はお休みだったので、献血しにいってこようと思ったんですけど……体重が50キロに満たない&ヘモグロビン値が基準値を満たしていないということで、あっさり(?)断られてしまいましたww
 最初にまず、見た目的に「体重50キロなさそう☆」っていうことで、体重計にのったら47キロでした。んで、「じゃあ200mL献血でお願いします」ってことになって、血液を採ってもらったら――ヘモグロビン値が10.2だったんですよねまあ、ようするに血が薄い→貧血気味☆ってことで、『さよなら<貧血>』とかいうパンフレット渡されて、帰ってくる羽目に……
 前に献血した時は、余裕で(?)400mL採ってもらってたんですけど、なんかろくに社会の役に立てない駄目人間になったような気分です(^^;)
 っていうか、わたし基本的に夏場はあんまし食欲なくて痩せるんですよね。んで、冬とか寒くて色々食べてあったまるうちにちょい太る☆っていう感じなので……次に献血する時には、鉄分いっぱいとって、もう少し太ると思われる冬あたりにでも行こうかと思ってます
 なかなかいいこと(?)しようと思っても、うまくいかない世の中ですねえ(大袈裟な・笑☆)

 さてさて、そんなくだらんことはどーでもよくってですね、今回のお題(?)は、『L&ウルたんと架空図書館談議』です♪(^^)
 いえ、もちろんわたしLたんのことを忘れるっていうわけでは全然ないんですよ!!というより、その後ブリーチ系の二次サイト様をあちこち検索してたら、やっぱりLたんとウルたんは似てる☆的な御意見を目にして、「そう思うのってわたしだけじゃなかったんだ~♪」なんて、嬉しくなったり(笑)
 まあ、↓の会話は、あくまでわたしとわたしの中の脳内Lたん&ウルたん☆の会話なので、あまり気にすることなくテキトー☆に読み流していただければ……と思います(^^;)
 というか、1コ前の記事のSSで、ウルたんが「自己保存の本能云々」って言ってるところがあって、実はこの<自己保存の本能>っていうことについては、LたんにSweet☆シリーズか本編(?)のどっかででも言ってもらおうと思ってたんですよねでもこっちで使ってしまったので、やっぱしLたんに補足してもらうことにしようと思ったわけなんです(^^;)
 そんなわけで、今回の架空図書館談議のテーマ(?)は、「しやわせとはなんぞや??」ということになりましたwwまあ、死ぬほど暇だ☆という方だけ、↓の文章はお読みください、な感じかもしれません



     ~幸せとは、一体なんでしょう??~

 Lたん:「あなたはまた『ブリーチ』を読んでるんですか……一応この図書館の司書とか言ってるわりには、いつも漫画読んでたり、ぐーたら~☆っと横になって寝てたり、大概ろくなことをしてないなと思いませんか、自分で?」
 司書クマ:「そおお~んなこと言ったってさあ~、うちは蔵書の数も少ないし、そんなにお客さんがくるってわけでもないから、まあこんなもんでいいのよ、こんなもんで♪」

 Lたん:「なんともあなたらしい言い種ですが、この間あなた、一か月くらい休館してたじゃないですか。その間にアガサ・クリスティーの小説を読んだり、その他わたしの小説に関連して数冊本を読んでましたよね?その感想とか書かなくていいんですか?」

 司書クマ:「それがねえ~、今はすっかり『ブリーチ』のウルたんに魂をとられてて……他の文章を書く気が全然起きないのら~。まあ、そのうちボチボチ☆落ち着いたら、書こうかなって思わなくもないんだけどねえ」

 Lたん:「まあ、人狼伝説殺人事件はとりあえず一通り書き終わってますから――べつにわたし自身は構いませんが、つくづくあなたも人を幸せにすることしか考えてない人ですね」

 司書クマ:「んみゃっ!?しやわせって、どういうことだいね、Lたん」

 Lたん:「だから、あなたはわたしの次に「幸せにしなくては~!!」っていう人にまた出会ったっていうことでしょう?わたしはもうそういう意味では十分満たされてると思いますから――わたしに似てるとかいうウルキオラさんに、同じようにしてあげたら、それはそれでいいんじゃないですかっていう話です。人狼~は、時間的に遅くなろうがどうしようが、結局あなたは絶対にPCに移すってわたしにはわかってますから、何も心配なんていりませんしね」

 司書クマ:「そらそーれすよ、Lたん。あのお話、クマ公的にも気に入ってるもん。だから連載は絶対にいつかやる予定でいます☆んでも、今はウルウルウルウル、ウルウルた~ん!!って感じなのれす

 Lたん:「それで、今日はわたしにその彼と話をしろっていうことだったと思いますが……一体、何を話せっていうんですか?」

 司書クマ:「あ、今日のお題は『しやわせについて☆』なので、その路線でお願いしまっす!!」

 Lたん:「相変わらず、他力本願的な物言いですね、あなたは……まあ、いいです。ウルキオラさんがやってきたら、自己保存の本能=人間が幸せを追求しようとする本能っていう話でもすればいいってことですか、ようするに」

 司書クマ:「ま、なんかそんな感じでテキトーかつ、ざっくばらん☆にお願いしますわ!!にょほほ☆」

 Lたん:「わかりました……(というより、もしかしたら、こんなクマ公に目をつけられてるウルキオラさんが気の毒な気がしないでもないんですよね。まあ、わたしにはある意味他人(よそ)事ではありますが……)」


 ――そんなわけで、やってきました、クアトロ・エスパーダのウルキオラ・シファーさんが!!(笑)

 ウルたん:「クマ公……今日は一体なんの用だ?」

 司書クマ:「えへへ☆今日は、同じジャ○プ仲間(?)のLたんと対談してもらおうかな~なんて思ったのれす!!」

 ウルたん:「ほう……そういえば、貴公には以前会ったような記憶があるな。というより、ここへ来る前に井上織姫から『DEATH NOTE』を借りて読んでみた。果たしてあのノートに死神たちの名前を書いたりしたら、死ぬのかどうか、気になるところではあるが――それで、俺に彼と一体何を話せと?」

 Lたん:「ああ、なんでしたっけね……このクマが言うことには、本日のお題は『幸せについて』ということらしいです。とりあえず、あなたを待ってる間に六花亭のお菓子を大方平らげてしまったので、それに見合うくらいの話はさせてもらうとしますか」

 ウルたん:「これが、北海道の銘菓とかいう『白い恋人』か……井上織姫に持って帰ってやろう」

 (早速ポケットに、お菓子をいくつか入れるウルたん☆)

 Lたん:「まあ、紅茶のおかわりもたっぷりあることですし、ゆっくり話をするとしますか。ところで、ウルキオラさんは井上織姫さんのことが好きなんですよね?わたしもあなたがここへ来るまでの間に、この図書館の本棚にある『ブリーチ』を読ませてもらいました……わたしが思うに、ウルキオラさんはたぶん、主人公級に人気があったんじゃないですか?むしろあなたが主人公の役を食ってしまわないように、原作者さんは相当苦心していたように、わたしには見受けられましたが……」

 ウルさん:「さあな。いつだったか行った人気投票では、俺は10位だったらしい。そう考えれば、一部のマニア向けキャラという気がしなくもないがな」

 Lたん:「ブリーチって、登場人物が多いですからね。まあ、それはそれとして、本日のお題に沿った話に移らせてもらいたいと思いますが――ウルキオラさんが幸せを感じる時は、どんな時ですか?」

 ウルたん:「……………女と一緒にいる時」(←超小声☆)

 Lたん:「そうですか。まあ、わたしはスイーツを貪っている時と、難事件を推理している時、そしてこのクマの書いてる二次世界では、ラケルと一緒にいる時が幸せということになっています……それで、ウルキオラさんはこの変なクマに叶えてもらいたいことなどはないんですか?このクマ、今はすっかりあなたに夢中なようなので――言えばなんでもしてくれると思いますよ。わたしの時もそうでしたから」

 ウルたん:「本当か?原作ではもう出番がないので、俺も少々暇を持て余している……だが、なんでもといっても、こんなクマ如きに叶えられる願望なぞ、たかが知れているだろうしな……」

 Lたん:「まあ、ものは試しです。言ってみるだけ、言っておいてはどうでしょう?このクマはぐうたらな怠け者ですが、一度した約束については、必ず守るという習性だけは持ってますからね……第一、こんなクマに多少自分の恥かしい願望を聞かれても、どうということはありません。ウルキオラさんも、何か気に入らないことがあったら、クマの鳩尾あたりにカポエラ蹴りでも食らわせてやるといいですよ……時々このクマは、こっちがイラッ☆とすることを平気で言うことがありますからね」

 ウルたん:「虚閃でぬいぐるみを吹き飛ばせば、おそらくは即死だろうな。まあ、それはそれとして――俺は人間として井上織姫と暮らしたい。その願望は叶うのか、クマ公」

 司書クマ:「お安いご用でヤンスよ!!(←何故かドンドチャッカ風☆)っていうか、Lたんとラケルの時と違って、君たちのばやいはさ~、二次小説って言ってもシチュ☆が限られてくんのよ。だからパラレルでウルたんに現世暮らししてもらったほうが、わたしとしても助かるんだわさ♪」

 ウルたん:「……だわさ、か」(←こんな奴に頼んで、本当に大丈夫なんだろーかと思ってるらしい☆)

 Lたん:「あ、ウルキオラさん。もしかして今ちょっとイラッとしたんじゃないですか?何も遠慮はいりません……セロで尻尾だけでも消し炭にしてやるといいですよ」

 ウルたん:「いや、とりあえず今はやめておこう。ところで、今回のお題は<幸せ>についてだったらしいが――ただ自分の願望を言って終わりということでいいのか?」

 Lたん:「ああ、そうでしたね……ウルキオラさんが先日、SSの中で<自己保存の本能>云々という話をしていたとかで――あなたもこれから人間になるのなら、もしかしたら何かの参考程度にはなるかもしれません。まあ、他愛もないような話ではありますが、人間の幸せというものの本質は、ようするに自己保存の本能に起因するものだということなんですよ。衣食住が満たされていて、貯金がたっぷりあって、死ぬまでの間に困らないだけの見通しがあるということ――これが物質的な意味でのいわゆる<幸せ>と呼ばれるものです。ですが、ウルキオラさんはいくら魂魄に困らなかったとしても、それだけで幸せだと思いますか?」

 ウルたん:「いや、思わんな。もしそれが主たる生きる目的だとしたら――虚しくてとてもやりきれないという者も、必ず存在するだろうと俺は思うが」

 Lたん:「ですよね……人間の心というものは、本当に摩訶不思議なもので、必ずどこかに破れ目のようなものが存在するものなんですよ。そしてその破れ目を繕ったかと思えば、別の場所がまた張り裂け……そんなこんなで生きているという人が、本当に大勢います。やり甲斐のある仕事や、生涯のパートナーに足る伴侶、なんでも話せる親しい友人や同僚、休日を使って打ちこめる趣味……ウルキオラさんがもし人間になったら、そのすべてを欲しいと思いますか?」

 ウルたん:「いや、べつに俺は――女さえ一緒にいてくれれば、それで……」(ごにょごにょ☆)

 Lたん:「ええ、それならたぶんあなたは、人間になってもおそらくは幸せになれると思います。いえ、こんなふうに言うからといって、わたしは何も多くを望みすぎるなと言っているわけではなく――ウルキオラさんが人生の<核>になるものとして、一番大切なものを選択されたようなので、それならきっと幸せになれるだろうと、そう申し上げているだけなんです」

 ウルたん:「そうか?俺は井上織姫のために、これから人間として<まとも>と呼ばれる部類に属さねばならんだろうし――ひとりの女を幸せにするためには、金や相手の欲しがる物を与えねばならん義務も存在するだろうから……そう簡単でもないように思えるがな」

 司書クマ:「あ、そうだよね~。第一、人間になったからって、織姫ちゃんがウルたんのことを好きになるとは限らないしさ~。同級生のK・I君とか、他にも邪魔者が結構いっぱいいたりして……織姫ちゃん、可愛い上に性格までよくて、おっぱいもボイン☆だからな~。その気になれば、男なんてウルたんじゃなくてもいくらでも……げしし☆」

 ウルたん:「……………!!!

 Lたん:「殺っちゃっていいですよ、ウルキオラさん」(ぼそっ☆)

 ウルたん:「虚閃!!!!!」

 司書クマ:「ギャース!!うわーんひどいでし、ウルたん!!わたしのプリチー・テールが真っ黒焦げに……こりゃ、十枚は脱皮しないと、尻尾の部分が焦げてしまってるでし!!」

 ウルたん:「もしかして貴様も、自動再生が可能だということか……?」

 司書クマ:「うんにゃ☆十枚脱いで、また十枚別のを着るというだけなんだわさ☆そもそもわっちは義魂丸で動いてるってわけではねえですからね……あんまり脱ぎすぎると、ミイラみたいにひらべったくなって死んでしまうのれす☆」

 ウルたん:「そうか。今度セロを放つ時には、貴様が死なない程度の枚数を残しておいてやろう……まあ、それで薄っぺらくなって死んだとしたら、それが貴様の運命だったと思って諦めるんだな」

 司書クマ:「グフフ☆いいんれすか?そんなことして……まあ、なんにしても次は現世にウルたんが転生したよーな話を書こうと思ってますでしよ。楽しみにしていてくだされ」

 Lたん:「さあてっと、そろそろわたしはラケルが待っているので帰るとしますか……ついでなので、シートン動物記はこのまま借りていきますが、それで構いませんか?」

 司書クマ:「いいれすとも!!っていうか、わたしもオオカミ関係の本をまだ全部消化し終わってなかったりして……

 Lたん:「まあ、今はわたしのことよりも、ウルキオラさんのことを幸せにしてあげてください……では、ウルキオラさん、井上織姫さんとどうかお幸せに」

 ウルたん:「ああ、なんだか極めてくだらない企画につきあわせしまったようで、すまなかった」

 Lたん:「いえ、いつものことですから、ウルキオラさんもいちいちそんなことを気にしていては、このクマとはつきあっていけないと思いますよ……なんにしても、この六花亭のバターサンドもあげますから、井上織姫さんに持っていってあげてください」

 ウルたん:「本当に、すまんな」(←Lたんのことを、相当いい奴だと思ってるウルたん☆)

 Lたん:「まあ、同じジャ○プに連載された漫画のキャラ同士じゃないですか……これからもまた、このアホ☆グマのブログ内で会うこともあるでしょう。その時には、よろしくお願いします」

 ウルたん:「こちらこそ、よろしく頼む」



 ――そんなわけで、Lたんとウルたんは握手をして別れましたとさ☆
 っていうか、あんまり『幸せ』っていうテーマに沿ってない対談(?)だったような気が……  
 まあ、それはそれとして、my脳内ウルたんから「早く人間になりたーい!!」リクがやってきたので、そのうちそーゆー話でも書こうかと思ってます♪(^^)
 自分的な設定としては、ウルたん→大学生、姫→高校生くらいの年齢差で書こうかと思ってたりww
『若奥様は高校生☆』みたいな話でもいーんですけどね(笑)、ウルたんは人間になっても結構堅くて真面目そうなので、そのへんはきちんとしてそうです(でもえっちについてのみ、ちゃっかりしてるという・笑)
 問題は書いてる時間があるかどーかなんですけど……リアルで色々やることたくさんあるもので(汗)、遅くなるやもしれませぬ
 なんにしても、オリ小説も片付けねばと思ってるので(←まだ言ってる☆)、日々ウル織つつオリ小説も片付けて、さらに人狼も……っていうと、明らかに時間ないですね(^^;)
 あ、そーいえば『エミリー・ディキンスンへの手紙』を本二ナルドットコムさんからゼロ円☆出版しました!!!
 そのうち記事にするかもしれませんが、小説家になろうさんに登録してるのと、内容はまったく変わらないので――買ってくださいね、うふっていう話ではまったくありません(笑)
 とりあえず自分で一冊買って手元に届いてから記事にしようかと思ってるんですけど……これは、出版費用ゼロ円でどの程度までなら可能なのだろうかっていう、お試し作品のようなものなんです(^^;)
 枚数かさばると、本の値段がドギャーン!!と上がってしまうので、他の小説は短篇をまとめるような形じゃないと絶対無理だと思うんですよね。なので、ヴァージニティーっていう短篇集をまずは全部PCに打ちこみたいと思ってるんですけど……今はウル織のことしか頭にないので、作業がまったくはかどりません(苦笑)
 ま、とりあえずそんなこともどーでもいいんですけどね!!(←だったら書くなよ
 それではまた~!!(^^)/



 (おまけ☆)

 ウルたん:「井上織姫、北海道みやげを持ってきてやったぞ……食え」

 織姫ちゃん:「わっ。白い恋人~!?わたしこれ大好きなのマルセイバターサンドは、紅茶にとってもあうのよ。ウルキオラもひとつくらい食べたらいいのに」

 ウルたん:「いや、俺のことはいいから、おまえが食え」

 織姫ちゃん:「ガルガンタを通って北海道までいってくるなんて……何か藍染様のご用でもあったの?」

 ウルたん:「まあ、ちょっとな。それより、ほっぺに食べカスがついてるぞ、女」

 織姫ちゃん:「んっと、どっち?」

 ウルたん:「そっちじゃない……こっちだ」

 (右のほっぺ☆を指でこすっている織姫ちゃんの手をよけると、ウルたんは彼女の左のほっぺ☆にキスをして、それから――)

 織姫ちゃん:「んも~。結局わたしの口から食べてたら、同じだってば!ウルキオラったら!!」(//_//)

 ウルたん:「(もぐもぐ……☆)存外、北海道の菓子というのはうまいものだな」

 織姫ちゃん:「じゃあ、もし今度北海道へ行くことがあったら、花畑牧場の生キャラメルでも買ってきてね

 ウルたん:「花畑牧場の生キャラメルか……わかった。クマ公の奴に聞いておいてやろう」

 織姫ちゃん:「クマ公って??」

 ウルたん:「いや、なんでもない。というか、おまえはあまり知り合いにならないほうがいい部類の変態グマだ」(←断言☆)


 (おしまい☆)




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この記事へのコメント

にゃん
2011年11月20日 14:55
べっ、べつにアンタのために教えるんじゃないからね!(人・ω・)$ http://ylm.me/
わかりません
2011年12月22日 20:02
逝ってよし(*´ω`)♂ http://64n.co/

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