Lたん、お誕生日おめでとう~!!

 実をいうと、↓の記事は倉庫ブログのほうにのみアップしようと思って、おとつい書いたものです
 でもエステルさんから有難いコメントをいただいたので、こちらにも一緒に載せようと思いました♪(^^)
 以下はコメ☆くださった、エステルさんと星さんへのお返事です


   ☆エステルさんへ

 ありがたいコメント、本当にありがとうございました~!!m(_ _)m
 そうなんですよね。去年は10/20くらいから12/20くらいまで、実家に帰ってた記憶があります(^^;)
 いえ、実家にはパソコンもなければ、パソコンを繋ぐ設備もないもので……それで止まってたんだと思います(笑)
 でも今年はちゃんとパソさんが繋がってるので、もちろんLたんの誕生日は覚えてましたよ!!
 まあ、↓の記事はアホ☆みたいなお話ではあるんですけど、これ書く前にエステルさんのコメントを戴いてたら、もうちょっとましなの書こうと思って努力してたかもしれませんww
 今も当館に来てくださっていて、本当に嬉しいです♪
 エステルさん、どうもありがとう~!!(&大した記事じゃなくてごめん^^;)


   ☆星さんへ

 人狼の最終回のところにコメントがあったので、新しいのっていうと、Lの……っていうことでよかったでしょうか??
 あ、でもその前のコメントがウル×織のSSのところだったので――ウル×織的に新しいのっていうことかな??と思って、どっちだろうと軽く迷ってました(笑)
 ↓のほうにも書いたのですが、ウル×織の新しいのは、原作の破面篇の展開がもっと進んで、“霊王”とかいう人(神??)がどんな存在なのかとか、そのあたりまでわかったら書こうかなって思ってる話があったり(^^;)
 あと他のは、ちょっと原作本何冊か手に入れてからじゃないと書けなかったりで(わたしが持ってるのはウルの出番がある巻のみなので・笑)、一時保留ってことになってるんですよね
 Lのお話は、もう少し時間が必要なので――オリジナル小説などの整理がすんだら、また何か書こうかなって思ってます♪(^^)
 そんな感じで、L&ウルについては少しの間時間が止まってるとは思うんですけど(汗)、萌えがなくなったとかそういうわけではまったくないので、ある程度書きたまってペースが超のんびり☆になってると思ってくださいませ。
 そんな感じで、よろしくお願いします 



* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

 Lたん、お誕生日おめでとう~!!
 っていうか、わたしの中でLたんとウルキオラって属性一緒なので、ウルキオラもLと同じ10/31が誕生日でいいんじゃないかと思う(笑)


 Lたん:「原作の設定だと、わたしは1979年生まれなので――今年でとうとう30歳ですか。アニメの設定だと生まれ年が1982年なので、まだ二十代でいられるんですけどね……ところでウルキオラさんは今一体何歳なんですか?」

 ウルたん:「二万飛んで、四百六十歳だ」(超真顔☆)

 Lたん:「もちろん冗談ですよね?」

 ウルたん:「ああ、冗談だ」(でも超真顔☆)

 Lたん:「……………」(もし彼の言うことが本当だとしたら、わたしよりも、二万飛んで四百三十歳も年上ということになる……とか、思ってるらしい☆)
 ウルたん:「ところで貴公に、誕生日プレゼントがある……というか、ここのきゃんり人☆とかいう、クマに渡せと言われたものなんだがな」

 Lたん:「なんとなく、嫌な予感がしますが、一体なんですか?」

 ウルたん:「これだ。開けてみろ」

 Lたん:「こ、これは……!!」



 Lたん:「ウルキオラさんの破面服じゃないですか。ということは、わたしもあなたにお礼として、お気に入りの長Tシャツとジーンズを渡せということなんでしょうね?」

 ウルたん:「ああ、なんでもそれで記念撮影をしてこいと言われたんだが……しょせんは低脳なクマ☆の言うことだ。従わなければならないような謂れもないだろう」

 Lたん:「まあ、それはそうですが、わたしのコスプレをして帰ったら、もしかしたら織姫さんが喜ぶかもしれませんよ?」

 ウルたん:「なん、だと!?それは本当か?」

 Lたん:「物は試しです。わたしのお気に入りの型の長Tと、ヴィンテージもののジーンズをあげますから、これを着て帰るといいでしょう」



 Lたん:「さてと、コスプレの記念撮影もしましたし――ウルキオラさん、今日はその格好で帰って、織姫さんを喜ばせてあげてください」

 ウルたん:「猫背で歩くのはどうにかなるが、まったく瞬きをしないというのは、なかなか骨が折れるな。しかも貴公、人差し指と親指のみでティーカップを持つなど――大した霊圧硬度だ」

 Lたん:「ええ。わたしは人差し指一本で、軽く一万回は腕立て伏せ……いえ、指立て伏せができますから」←(嘘つきww☆)

 ウルたん:「なんにしても、ケーキもうまかった。機会があったらまた会おう、L」

 Lたん:「それでは、また……」


 ――こうしてLたんとウルたんは、握手をして別れた!!(笑)
 その後ウルたんはLのコスプレのカッコ☆のまんま織姫ちゃんの家へいき、Lの物真似をして大いに姫を喜ばせたという……。


 おしまい☆


 毎度ながらくだらない展開ですみませんww
 まあ、それはそれとして(^^;)、ここのブログはたぶんこれからも滅多に更新にならないんじゃないかな~なんて思います
 サイトを作ったまではいいんですけど、のっけから倉庫状態っていうことになるかと……いえ、萌えがなくなったとか、そういうことではまったくなくて――愛と萌えだけならたっぷりあるんですけど、Lについては長いお話を結構書いて、わたしの中では彼は物凄く幸せな人生を今も歩んでるっていうことになってます♪(^^)
 それでもお話のネタ☆はまだ残ってるので、機会があったらもそっとのんびり書こうかな~っていう感じなんですよね。今は前からやろうと思ってた『赤毛のアン』についてのブログとオリジナル小説の整理などを行っているので――まあ、それが終わった頃にでも……なんて考えています。

 そんでもってウルキオラのことなんですけど、彼の話っていうか、ウル×織の話もまだ書いていこうと思ってます♪(^^)
 原作のほうはジャ○プを大体毎週立ち読みしてるんですけど(笑)、感想を書きはじめると悪くしか書けないことがわかってるので、極力余程のことでもない限り、これから感想記事は書かないことにしよう……新しくサイトを作って、前までやってたブログから記事を移し変えた時にそう決めました。
 もちろん展開としてあんまりひどくなりすぎるようだったら、我慢できなくなって何か書いてしまうかもしれないんですけど――たぶん、ウルキオラ以外の他のキャラのことだったら(姫のぞく☆笑)、そんなに怒り心頭に発することもないんじゃないかなって思うんですよね(^^;)
 ただこちらもワープロのデータを割合安くワード文書に変換してもらえることがわかったので――そちらの整理が終わった頃くらいに書きはじめようと思ってて……いえ、次かその次くらいにわたし、『捏造ブリーチ☆悪魔戦士ウルキオラ』(仮題・笑)とか書こうと思ってます。内容的には前に書いた「死よりも深く君を愛す」の続きみたいな感じで、ウルたんが死神側について藍染様とは敵対する形になるっていう。
 いえ、わたし藍染様とかギンとか普通(?)に好きなんですけど、ウルたんにしてもべつに忠誠とか、藍染様が捨て駒みたいに破面のことを扱っていたと知って敵意を抱く……みたいな展開にするつもりはとりあえずないんです(^^;)
 ただ彼が最後まで生きていて、死神側についてもおかしくないように話を持っていけないかな~なんて思ってて。そのためには、破面篇が最終的にどういうふうになるのか、大勢が決してないと書けないと思ってるので、そのあたりのことが原作のほうでかなりはっきりしてきたら、こちらももそっ☆と書いてみよう、なんて思ってます♪


* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 

 (ここからは、きゃんり人☆ムラキャミの独り言だと思ってお読みください

 Lに関しては、実をいうとわたし、彼のことを好きになって以来、いつか変態的なまでのこの熱い萌えなくなったらどうしよう……って実は密かにずっと思ってました(^^;)
 いえ、わたしせいんとせーや☆で同人にハマりはじめたっていう世代なんですけど(笑)、十代の頃にせーや☆からはじまって、これまで随分色々な漫画やアニメ、ゲームのキャラを好きになってきました。でも連載が終了して何年もしないうちに(ゲームをクリアして数年も経たないうちに)、今度はまた別のキャラに夢中になったりとか、ずっとそんな感じだったんですよね。だからLもいつかはわたしにとって、昔大好きだった漫画のキャラのひとり……そんなふうになってしまったらどうしようって思ってて。
 でも今、『赤毛のアン』のブログをはじめて、モンゴメリ関連の書籍をあらためてさらってるうちに――やっぱりどうもLだけはわたしにとっては違うらしいっていうことが、はっきりわかってきました(^^)
 モンゴメリのことを好きになったのも、思えば十代の頃で、彼女の書いた作品は何年かおきに必ず読み返すっていう周期がわたしの中では出来上がってるんですけど、これは飽きっぽいわたしにとっては、極めて唯一の現象なんですよ(笑)大抵の場合、一度読んで内容がわかってる小説に関しては(漫画はまた別なんですけど^^;)、そう何回も読み返すっていうことがわたしの中ではなくて――これはモンゴメリの作品のみに特有の現象なんですよね。
 そして、このサイクルっていうのはたぶん、わたしの中で死ぬまで永遠に続くと思ってて……Lもその永遠の中に入ってることが、アンの記事を書いてるうちにわかってきました(^^) 
 いえ、ラケルっていう女性の前身は、『永遠のローラ』っていうオリ小説の主人公なんですけど、この物語はモンゴメリに捧げるオマージュ作品というか、モンゴメリの小説全般を読んだわたしの私的同人誌みたいなもので、この世界観の中にLが実はピタッ☆と入りこんでいることがわかったというか……。
 Lってヴィクトリア調時代のアンティークな家具が物凄くよく似合うし、その他茶器とかスイーツとかお花とか、とにかくわたしの好きな『赤毛のアン』の世界観の中にぴったり嵌まりこんでるんですよね。「世界一花とスイーツが似合う探偵」と言われるだけあって(笑)
 だから、そこに彼が入りこんでる以上、わたしが『赤毛のアン』やモンゴメリに飽きでもしない限りは、Lのことも絶対的に永遠に好きでいられることがわかって、今本当にほっとしています
 もちろん、ちょっと他の人にはわかりずらい理由なので、ただのきゃんり人☆の独り言だと思って放っておいてくださいねっていう話ではあるんですけど――そのことがわかって本当に本当に嬉しかったんです。『赤毛のアン』ってようするに少女趣味的な世界ですから(笑)、そこに男の人とか男性キャラが入ってくるってわたしの中ではまずもってありえませんでした。わたしの場合、アンみたいになりたいとか、ギルバートみたいな男と結婚したいっていう願望が皆無で(笑)、むしろギルバートってちょっと出来すぎだなあ、時々間の抜けたこともすればいいのに……ギルバートの格好悪いところって、最後の巻でいびきをかいてるところくらいなんじゃないかとすら思ってました(笑)
 でもLって全然違うんですよね。猫背でガニ股で、(漫画の中の設定としては☆)一般的に女性に受け容れがたいような容姿と行動の持ち主……みたいなことになってて。思えばわたし、デスノートっていう作品も赤毛のアンっていう作品も、両方とも第一印象は「嫌い」から入ってるんです。わたしにとってはアンって感傷的でちっとも魅力的に思えないキャラクターだったし、Lのことも最初にデスノートを読んだ時にはなんとも思ってませんでした。
 ところがその後、『赤毛のアン』は全巻読破するほどのファンになり、Lに関しては二次小説というものを生まれてはじめて書きました。いえほんと、嫌いから入ってそのあと好きになるってことほど始末の悪いものはないのかもしれません(笑)
 ラケルの前身になってる『永遠のローラ』のローラっていう女性は、料理やお菓子作りや家事全般が大好きで、花や自然をこよなく愛するっていう女の人なんですけど、これは赤毛のアンの影響によるものなんですね。まあこのあたりの描写はそれだけだとなんだかあまりに理想的すぎて面白みがない……って感じるので、先にこのお話を書いてなかったら、わたしの中でラケルっていう女性は生まれてなかったかもしれません。Lが最初の話で彼女に言っているとおり、「あまりにいい人間すぎて、うさんくさい」っていうことで(^^;)
 でも本当に――わたしにとってLとの出会いは幸福で幸運なものでした。
 ウルキオラに興味を持ったのも、Lと似てるからっていうのがそもそもの理由なので、ネットをはじめたのも何もかも、すべてはわたしにとって

       Lからはじまった!!!

 のだと今も本当にそう思ってます。
 だから、本当に生まれてきてくれてありがとうL!!(←結局これが一番言いたかったらしい^^;)
 長いインターバルを置くにしても、これからも必ずまたあなたの話をわたしは書こうと思ってるからね。
 まあ、それまではウィンチェスターの城館で、ラケルと思う存分ラブ甘な生活を送っててください(笑)
 わたしはわたしで『赤毛のアン』のことを書いたりしつつ、しょっちゅう「このレモンクッキー、今度ラケルに作らせてLに食べさせよう」とか、ラベンダーの香りのついたシーツにLを寝かせようとか、薔薇の蕾のティーセットは、Lがラケルの誕生日にでも贈ってればいい……とか、色々想像することにするから(笑)
 ようするに、『赤毛のアン』の世界観の中にLが入りこんできたっていうのは、わたしにとってそういうことなんですよね。レモンクッキーは『アンの愛の家庭』でレイチェル・リンド夫人が作っているものであり、ラベンダーの香りのシーツは、『アンの青春』でミス・ラベンダーが使用しているもので、薔薇の蕾のティーセットはグリーンゲイブルズで特別なお客様にだけ使われる茶器なんです(^^)
 これまではわたし、『赤毛のアン』的世界で空想的に遊ぶことはあっても、そこに誰かを招いてその世界観を共有したいと思ったことは一度もありませんでした。でもラケルに「アン的要素」をふんだんに盛りこんだことで――彼女がその方向性でLのことを何やかやと面倒をみたり世話をする……ところを書くのが、どうも何より好きなようです。
 そんなわけで、わたしの中でLは『赤毛のアン』と同じく永遠の存在になったっていうことで、Lの誕生記事にしたいと思います……っていうか、変な記事でごめんね、L(笑)
 それでは、ここはこれからもほとんどあまり更新にならないとは思うんですけど――また時々、自己満足的な独り言をつぶやいたりとかはしてるかもしれません(^^;)
 ではまたいつか~!!(^^)/




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この記事へのコメント

エステル
2009年11月01日 00:40
村上さん、Lたんへの”ハピバ・コメント”どうもありがとうございました。Lたん今年で30歳ですか~。うぷぷぷ。男性のアラサーのお年頃って、どんな感覚なんでしょうね。
私としてはシオン君の妹になる女の子の子宝にも恵まれて、”とうたん!”って呼ばれて”でれっ”と眉毛を下げているLたんをぜひ読んでみたいです。
とにかくLには幸せになってもらいたいんですね~。村上さん、機会がありましたらまたぜひ、Lたんの赤ちゃん女の子バージョンも宜しくお願い致します。”じいじ”のワタリさんはまたまた忙しくなりそうですが・・。(笑)

 私は「ロンドンの爆殺魔」事件の、あの、Lペンギンとラケルペンギンの件の表現が好きでしたね。氷の上、ラケルペンギンがLペンギンを追ってペシペシペシ・・・歩いてくあのシーン。あの2人のペンギンがとても健気でした・・。
2009年11月02日 02:31
 エステルさん、こちらこそ、ありがとうございます~!!
 Lってわたしの中では「永遠の25歳☆」っていう感じなんですけど(笑)、「とうとうLたんもアラサーかあ~☆」と思うと、なんとなく感慨深い(?)ものがありますよね(^^;)
 あ、確かに一男一女ってなんか理想的な家庭の匂いを感じます♪
 でもLって女の子がいたらきっと、「わたしとカポエラ100番勝負をして勝ちでもしない限り、絶対お嫁になどやりません……」とか、真顔で言いそうな気がします(笑)ラケルが金髪なので、女の子はどういう容姿にしたらいいかな~ってちょっと悩むんですよね遺伝子的には黒い髪の女の子の生まれる確率が高いにしても……そういえば今日TVで、IQ200の天才兄妹を見ました(笑)
 なんでも飛び級して、9歳とか10歳で大学に入学しちゃったのだとか。
 しかも兄はピアノが好きで、妹は楽団でヴァイオリンを弾いてたり……メロたんとか二アたんも、この手のタイプの天才なんだろうなって、そう思いながら見てました(笑)ふたりとも、将来は医学とか、人の役に立つ職業に就きたいって話してたんですけど――メロと二アの将来の夢っていうのが一も二もなく「探偵!!」っていうのは、彼らがそれだけ独創的なんだな……とか思ったり(^^;)
 ワタリは女の子の孫が誕生したら、それこそデレデレ☆ですよね、きっと(笑)
 雛祭りとか七五三とか、事あるごとに色々な記念品を買ってくれそうです(^^)
2009年11月02日 02:32
 あ、ロンドンの爆殺魔は、あのシーンを書くためだけにあれだけの事件をでっちあげたようなもんです(笑)お話のシリーズ全部を通しても、一番書きたかったのはイギリス編だったので……わたし、今でも動物のドキュメンタリー系の番組でペンギンを見ると、Lのことを思いだします
 なので、あのシーンが好きって言ってもらえると本当に嬉しいです。エステルさんに言われて、久しぶりにそのシーンを読み返したんですけど、本当に書いてよかった……!!って、あらためてそんなふうに思いました(そして誤字脱字(?)も1コ見つかりました^^;)
 ええと、年末までちょっと忙しいので、ほとんど更新にならないと思うんですけど(汗)、よかったらまた遊びにきてもらえると嬉しいです!!
 エステルさんのコメントで、本当に元気になりました♪(^^)ありがとうございます
エステル
2009年11月02日 11:57
村上さんのコメントが読めません。どうすればどこから入れば読めますか?
エステル
2009年11月02日 12:12
村上さんの”新着コメント”の部分をクリックしても、PCから記事を更新しても表示されなかったのに、自分の上記のコメ・書き込んだらちゃんと村上さんのコメが現われて・・・。ウェブリブログって、なんか仕組みがよく解らないです。
2009年11月03日 13:05
 エステルさん、ご迷惑おかけしましたww
 あの、下のほうの記事でも一度書いたんですけど、実は管理人のわたし自身が自分のブログのトップ画面を見ることが出来ません
 一応トップ画面以外はなんともないんですけど、やっぱりどこかおかしいのかな……と思います。そんなわけでブログを引っ越ししようと思ったんですけど、それはそれでちょうどいいきっかけだったようにも思ってます(^^;)
 それでは、ほんとにすみませんでした
エステル
2009年11月12日 13:09
村上さんこんにちは。ウェブリについてのコメ、どうもありがとうございました。 無事に”お引越し”出来るといいですね。
ところで村上さんは北海道の方なのですね。「うちは九州の長崎ばい!」~私は九州の長崎です~(訳) (笑)
福山雅治さんの実家が私の家から歩いて5~6分の所ですので買い物返り等に時々、「福山さんの実家ってどの辺ですか?」と尋ねられる経験も多々あり・・。”本人いなくても、実家だけでも見てみたい”と、実家の前で写真撮っていく観光客の人も・・。校区も同じなので小・中と同じ学校とは嬉しかったり!?

村上さんの北海道といいますと、三浦綾子さんに、松山千春・中島みゆき・・と言う有名人もいたりしますね。三浦さん・・では数年前・ご主人の三浦光世氏が奥様の綾子さんについて語る長崎で開催された講演会に出かけた事があります。図書館でもご夫妻それぞれが著した本を借りて読んでいた時期もありました。懐かしいですね。

 もう北海道では雪が沢山降っている事でしょうね。こちらの方では一昨日位までは23度位の気温でしたが、今日は18度位です。風もあり体感温度的にも九州人にとっては寒いように感じてしまいます。
エステル
2009年11月12日 13:10
Lたんのお誕生日も過ぎ、何となく物足りなさを感じる今日この頃。昨年からはクリスマスにも
興味が湧かなくなりましたので、特に楽しみなイベントではなくなりました。聖書の勉強やってる頃、人間関係のドロドロさんざんっぱら、目に焼きついたので、”○のみの塔”は嫌気がさしました。聖書はともかく”カルト宗教からは離れて良かった!!”と安堵しております。(離れてもう結構年数経ってます。)
私は正式な信者ではなかったけれど、”研究生”と呼ばれる勉強期間が長かったので知識としてはまだ残ってる物もあったりします。 今じゃ彼らが連呼する”ハルマゲドン”なんて全く興味もなくなりました。
地球に天変地異が起きて滅びる時は、○ホバの信者だろうがイスラムだろうが仏教だろうが、みんな滅ぶんでいっっ!!ってところでしょうか。(爆)

 なんかつらつら、つまんない事もおしゃべりいたしましたが、それでは今日はこの辺で・・。元○ホバの元研究生ですが、また遊びに来てもいいですか? ~現在はうちは浄土真宗・東本願寺派の仏教うしんのとして、ちゃんと亡くなった両親のお仏壇守ってるんですよ。~
エステル
2009年11月12日 13:14
浄土真宗・東本願寺派の”仏教徒として”・・・の書き間違いです。
2009年11月19日 17:14
 エステルさん、コメントありがとうございます~!!
 ちょっと色々忙しくて、10日間くらいPCの前に座れてない状態でしたwwなので、お返事がすっかり遅くなってしまってごめんなさい
 エステルさんは実家が九州なんですね~。しかも長崎!!実はわたし、死ぬ前に一度でいいから浦上天主堂へ行ってみたいと思ってて……キリスト教とは何かとゆかりの深い地ですよね、長崎って。その上お住まいが福山さんの実家の近くとは!!もしかしてご本人様が実家へお戻りの際には、お姿を拝見できたりして!?(^^)

 あ、実はわたし三浦文学には全然詳しくないんですよ読んだことある本って言ったら『氷点』くらいなので……『塩狩峠』もいつか読もう読もうと思っていまだに読んでません(汗)『塩狩峠』を読んでキリスト者になろうと思った方って結構いるとお聞きしてるので、必ず読んでみたいとは思ってるんですけど(^^;)三浦光世さんはTVでお姿を拝見するたびに「生き仏のような方だな~」なんて思ってしまいます。素敵なご夫婦ですよね、本当に♪

 エステルさんは○ホバのほうの方だったんですね。うちはわたしだけがクリスチャンで、実家には法華さんの仏壇があります(苦笑)でも宗教って結構、<教え>の根っこの部分に似通った共通点がいくつかあって――イエス・キリストを信じれば救われるというのと、「南無妙法連華経」と唱えれば救われるっていうのと、日に五回メッカの方角に向かって祈るっていうのと――無神論者の方にしてみればまあ、「どう違うんだ??」っていうような話ですよね(^^;)
2009年11月19日 17:15
 実際余計なことだとは思うんですけど(汗)、わたしが信仰を持つことになった教会のHPのアドレスを張っておきたいと思います。ここは特に何か教えを強要されたりっていうことはないので、もし機会があったらちらっ☆とだけ礼拝に参加されてみるっていうのもアリかな、なんて思ったので(^^;)まあ、わたしもおかしな宗教のまわし者ではないんですけど(笑)、こんなブログ主でよかったら、是非また遊びにきてくださいね♪m(_ _)m

 http://users.astone.co.jp/ngs0522/
エステル
2009年12月11日 23:43
村上さんこんにちは。久しぶりにコメント書かせていただいております。長崎の11日の気温は17℃。念の為にと少し重ね着して、ストールも持って街まで出かけたら、汗かきましたよ~!  長崎でもクリスマスムード一色ですよ。でも、ここ最近の暖冬で長崎で雪が降る・・何て事は殆んどありませんね。2月に入った頃、漸く雪がちらほら・・と言った感じです。積もっても1~1・5cm程度ですね。明日も予想では気温15度。暖かい12月です。

 村上さんは一度でいいから浦上天主堂へ行ってみたい!そうですね。北海道から長崎。なかなかの距離ではありますが、世界初!のカトリックの行事・列福式も行われました地でもありますので、村上さんの希望が叶うといいですね。私は中学生くらいの頃、カトリックの友人と26聖人記念館(って言うのかな?)には言った事ありますよ。浦上天主堂、国宝の大浦天主堂はいずれも外から遠目に見た事があるだけで、実際中に入ったことは無かったりします。
2009年12月12日 04:46
 エステルさん、こんにちは~!!(^^)
 コメント、ありがとうございます♪
 やっぱり長崎のほうは暖かいんですね~。北海道は今年、雪が降るのが早い感じですまだ根雪になってないとはいえ、まあ時間の問題みたいな??(^^;)

 浦上天主堂は是非ぜひ行ってみたいです!!
 あ、26聖人を記念した場所とかにもすごく行ってみたいと思ってます。
 まあ、ああいうひどいこと(信仰から転ばせるための拷問など☆)が起きたっていうことは、日本にキリスト教が伝えられたのは良くないことだった……っていう方もいるみたいなんですけど(^^;)、キリスト教信者にとっては「そうした犠牲があったからこそ、今もなお日本ではイエス様を信じる者が起こされている!」っていうことなんですよね。
 まあ、地理的なこととかさっぱりわかってないんですけど(笑)、「いつかいけたらいいな~☆」なんて思ってます♪(^^)
 エステルさんもどうか風邪(&インフル☆)には気をつけて冬場をお過ごしくださいね
 それではまた~!!(^^)/
ダイアン・Cです、お久!!
2010年01月01日 00:24
おバンです、姉妹。
本当に実にお久しで、ダイアンでございます。
2009年、もう疾うに過ぎてしまいましたね。
昨年中、姉妹には本当に本当にお世話になりました――!!
姉妹とLには、実に励まされて生きて来られましたのです、私。
お陰さまで、昨年10月31日には、HP(ヒットポイントでは、ない。)も作って、何とかかんとか皆さん…来て下さり、何とかなってはおります。(大笑)
一応、L絵も下絵で描いてみることにしましたし、これからは色付きで彼を描くために、頑張って行きたいですね、力の限り…。www
もうですね――Lのためなら、結構頑張っていける、ダイアンなのです、これからも宜しくね――!!
(私、ブリーチよりも、銀さんが好きなのです、だからブリのことを良く知らないんです。ごめん。姉妹!!)
では、また来年で~~す。

By 五月蠅いダイアンでした。。。
2010年02月10日 21:58
分かりましたー  では       まっております

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