どうでもいいこと、あれこれ☆

 毎日ファンタジー大賞のバナー☆ポチポチしてくださってる方、本当にありがとうございます~!!
 あと本当にもう少しで探偵Lの人狼伝説殺人事件、打ちこみが完了します!!ちょうどきっかり20枚を残すのみとなったので……来週からちょっとまた忙しい(予定☆)なので、連載するのもどーかなと思いつつ、それでも近いうちに必ず!!と思ってるので♪(^^)
 今打ってるのちょうど謎解きの過程の部分なので、今までの伏線を一応全部回収するような形になってて、こういうところを打ってるとほんと、「書いてよかったなあ☆」なんて思います(笑)
 いえ、本当は今日もブログは更新する予定ではなかったんですけど……まあ集中力の問題としていくら時間あっても一日に30枚とかは絶対打てないですから(^^;)、ちょっと気分転換にどうでもいい記事でも更新しようかな~なんて。。。
 あ、ちなみにウル×織のSSも同時に書いてるところだったりして(笑)
 でもやっぱり人狼~と平行してだと文章的に集中力が低下してて、こっちも一気には書けないんですよねww
 どっちも同じくらい強い気持ちで「早く続き書きたい……!!>_<」とか思ってるだけに、なんか歯がゆい感じがします(^^;)
 なんていうかほんと、Lの話も大切でウル×織も大好きで、永遠のローラとかのオリ小説もなんとかしなくちゃいけないしで、優先順位がつけられなくて困るんですよねww
 しかも来週からなんか、また色々忙しくなりそうだし
 ウル×織にはまって、ウルキオラのことを書くようになってからうちにしてはブログに来られる方が若干増えたので、これからも毎日ウルキオラ!!でいいのかなと思いつつ、探偵Lの人狼~の連載をはじめたらたぶん、Lと物語に関することについて書くことが多くなるかな~と思ったり。
 いえ、わたしLのことも死ぬほど愛してるので、仮に誰も小説読む人いなくても絶対に連載はやります(なろうさんのほうで読んでくださる方がいるので、それはそれでいーのだ・笑)
 う゛う゛……今ちょうどLとウルキオラにとち狂ってて、本当にとっても幸せです♪
 あと、ファンタジー大賞の著者から一言っていうところに、>>赤毛のアンと大草原のローラシリーズをお好きな方にお薦めかも。って書いたんですけど、そっちの需要ってあるんだろーかって少しだけ思ったり(^^;)
 前にやってたブログでも同じこと書いてるんですけど(笑)、わたしが個人的に好きなものって赤毛のアン(及びモンゴメリの著作全部☆)、大草原の小さな家シリーズ(ローラ&ローズの生涯について)、ピーターラビット(ビアトリクス・ポターの生涯)、エミリー・ディキンスンの詩と生涯、ターシャ・テューダーの世界、シシリー・メアリー・バーカーの世界、アガサ・クリスティの小説と人生、風と共に去りぬ(マーガレット・ミッチェルの生涯)、あしながおじさん、少女ポリアンナ……その他っていう感じなんですよね(^^;)
 特に赤毛のアンと大草原のローラ、ピーター・ラビット(ビアトリクス・ポター)、ターシャ・テューダー……このあたりは同じものが好きな方ってすごく多いと思います。アン風に言うならいわゆるkindred spirit☆っていうことなんですけど(笑)、ファンタジー大賞に登録してる「永遠のローラ」の読者層ってそのあたりの方に向けたものだったり(^^;)
 でもこれまで、純粋にそちらの方に向けて「わたしも同じものが好きなの!!」っていうアピールを一切したことがなくて……一番いいのは自分でサイト持って、赤毛のアンや大草原のローラについて書いたりしつつ、モンゴメリやローラのことを愛するあまり自分でも小説書いてます、みたいにサイトを運営していくことなんですけど、何分そちらにまで手が回らないのが現状だったり
 まあ、探偵Lの人狼~の連載が終わった頃にでも、少し時間できたらがんばってサイト作ってみようかな~なんて思ったりもしてます♪(^^)

 そしてまた話飛びますが、ブリーチの今週号、また立ち読みしてきました(笑)
 スタークって、もしかしたら破面の中では一番人間らしいのかなあ……なんて思ったり。
 ウルたんは>>「映らぬものは存在せぬもの。そう断じて戦ってきた」って言っているとおり、彼なりに戦うことにその時々で(無理にでも☆)意味を見出しつつ戦ってきたのかなって思うんですけど――スタークは戦うことにそもそも意味を見出せない・見出そうとしないタイプっていう気がして……なんか切なくなりました
 そして同時に、物語全体の流れとして自分が何に一番納得出来なかったのかも、わかったような気がしたんですよね(^^;) 
 いえ、破面篇が始まって――22巻の最後あたりで日番谷くんが>>「このヴァストローデ級の戦闘能力は、隊長格より上だ」って言ったりしてて、この頃ってもしかしたら破面との戦闘で隊長のうちの誰かが相討ちになって死んだりするのかもしれない……っていう緊張の糸が物語の中にピン!と張ってあったような気がするんです。
 でもウルたんが(言葉にしたくないので、遠回しな絵文字☆)っていうことになって、破面の側はほとんど全員破れることが原作者さんの頭の中では決定してるんだな……っていうのが大分はっきりしてきて。。。
 う゛~ん、でもやっぱり普通に考えたとしたら、死神サイドの誰ひとりとして相討ちにもならなければ破面側に倒されてもいないって、なんか不自然ですよねいえ、わたし死神側のキャラもみんな好きなので、これは誰かに死んでほしいっていうことじゃなくて――破面ばっかりこんなに割食ってばっかいるなんてひどい~!!って、勝手にわたしがひとりでヒステリー☆起こしたいっていう、ただそんだけの話です
 いえ、わたし『八犬伝』とか大好きですよ??あの映画って主人公のふたり以外の仲間がバタバタ☆倒れていくけれど、そこに宿る悲しみとか、それであればこその一種の美学みたいなものとか――小学生の時に初めて見た時には鳥肌が立ったものでした。だから、原作者様がその路線を狙っているのなら、確かにまあそれも一応アリ☆なのかなとは思う……でも、正直ウルたんのことが大ショック☆だったせいもあって、「もういいかげんにしてよ……!!!」っていう気持ちのほうが強いのです。。。
 しかも、ハリベル様の死の形みたいなのって、<犠牲>でしたよね……スタークにしてもハリベル様にしても、これからいくら感動的な死に様みたいのを見せられても――ウルキオラのことを思いだして、また鬱っぽくなりそうでなんか嫌なんですよね(っていうか、今残ってる破面には、せめても全員救いがあって欲しい>_<)
 だから、一護くんがウルたんとの戦いを通して、戦うことに虚しさみたいなものを感じて、破面サイドに味方してくれないかなって思ったりするんです。「俺はおまえを倒すぜ、藍染!!」っていうセリフを彼がもし言うのだとしたら、それって「俺はおまえを倒すぜ、ウルキオラ!!」って言ってた時と何も成長がないわけだから――うん、一護くんが戦うっていうことに対して何かこれからまた吐き違えたこと言ったら、ほんとにもうわたし、「こんな奴に姫を渡せるか!!ww」ってなっちゃうと思う(あ、もちろんわたしの中では姫はもう120%ウルたんのものなんです(笑)でも原作は原作でまた別の読み方をしてるので☆)。。。
 だからほんと、お願いします、原作者様……つーか、神よ……なんて思ったり(^^;)
 ではでは、何やらまとまりのないことばっかり書いてて本当にすみませんww
 いえ、毎日ポチポチ☆していただいてるのに、なんにも記事が上がらないのも……と思ったりしたもので(^^;)
 本当に自分で思ってた以上にポチポチ☆していただけて、心の底から大感謝です~♪
 みなさんの肉球(←?)に幸あれ……!!!




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